2ch 芸スポまとめ速報

2chの芸能、スポーツをまとまています。

    2018年07月

    1: muffin ★ 2018/07/05(木) 18:02:27.55 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011509731000.html
    2018年7月5日 11時46分

    人気ダンスボーカルグループ「EXILE」が所属する芸能事務所が、東京国税局から飲食費の一部が経費に当たらないなどとして、およそ3億円の申告漏れを指摘されたことがわかりました。

    申告漏れを指摘されたのは、「EXILE」などが所属する東京 目黒区の「LDH JAPAN」です。

    会社側や関係者によりますと、去年3月期までの4年間にツアーの打ち上げで取引先などと会食した接待飲食費のうち、本来は経費としては認められない上限額を超えた部分についても経費に計上して利益を少なく申告していたということです。

    また、海外にある関連会社への業務委託費用の計上時期の誤りなど、経理ミスも含めて、東京国税局からおよそ3億円の申告漏れを指摘されたということです。

    会社はこれまでに修正申告を行い、追徴課税された過少申告加算税を含む法人税6000万円余りを納付したということです。

    「LDH JAPAN」の前身である「LDH」は、平成21年3月期までの2年間に東京国税局から所得隠しを指摘されたこともあり、会社は「国税当局との見解の相違がありましたが、指摘に従い、すべての対応を完了しています。所得隠しのような意図的な行為は一切なく、今後はより慎重に法務、税務を確認し、業務遂行していくようスタッフ一同改めて気を引き締めて取り組んで参ります」とコメントしています。

    ★1が立った日時:2018/07/05(木) 12:14:23.72
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530760463/

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    1: Egg ★ 2018/07/05(木) 23:24:15.75 ID:CAP_USER9
     日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと激突し、2点を先行するも追いつかれ、後半アディショナルタイムに痛恨の逆転ゴールを許して2-3で敗れた。

     日本にとっては史上初のベスト8進出の夢が断たれた一方、W杯決勝トーナメントで2点差をひっくり返されたのは48年ぶりだったという。歴史に残る激闘のなかで、日本は“直らない悪癖”と“致命的弱点”の両方を露呈してしまった。

     W杯決勝トーナメントで2点差からの大逆転劇は、1970年大会で西ドイツ(当時)が延長戦の末にイングランドを破った試合(準々決勝/3-2)以来、48年ぶり。日本にとってはまさかの展開だった。

    0-0で迎えた後半3分にMF原口元気の一撃で日本が先制すると、同7分にはMF乾貴士が強烈な無回転ミドルで追加点。ところが同24分にDFヤン・フェルトンゲン(トットナム)、同29分にMFマルアン・フェライニ(マンチェスター・ユナイテッド)に被弾して追いつかれ、後半アディショナルタイムに高速カウンターからMFナセル・シャドリ(WBA)に決勝弾を叩き込まれた。

     後半24分からアディショナルタイムも含め、25分間で3失点を喫した日本。後半途中から相手に主導権を奪われ、延長も見え始めた最後に悪夢を見た。日本を混乱に陥れた要因が後半20分の2枚替えだ。194センチの長身MFフェライニと高い打開力を備えるMFシャドリを同時投入し、高さと突破力の両エッセンスを注入。すると日本は耐えきれずに連続失点を喫した。

     一気呵成に攻め立てたベルギーの圧力に屈した形の日本だが、W杯でこうした光景が見られるのは初めてではない。

    つづく

    2018年7月5日 19時1分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14968125/

    【【サッカー】<なぜ歴史的逆転負けを喫したのか?>日本代表の「直らない悪癖」と「致命的弱点」2006年と2014年のW杯でも逆転負け... 】の続きを読む

    1: カプチーノ ★ 2018/07/05(木) 23:16:33.83 ID:CAP_USER9
    NTTドコモのCMでX JAPANの代表曲「紅」を熱唱する高畑充希(26)。
    赤く染まった空に向かって、スーツ姿の高畑が「紅」のサビを熱唱している。
    その歌唱力について、ネットでは「上手すぎる!」と絶賛。
    YouTubeにアップされた公式動画も現在、185万回近い再生回数を記録している。

    だがいっぽうでは、思わぬ“弊害”が。テレビで放送されすぎるあまり、twitter上では「うるさい!」といった“苦情”が上がっているのだ。

    《高畑充希さんの紅、最初はうますぎる~!って聴き入ってたけど毎日死ぬほど流れるから流石にもううるさい》
    《紅のCM、音量大きすぎて不愉快でしかない……流れたらチャンネル変える対策しかない》

    そうした意見のなか、高畑ファンからは同情する声も。

    《高畑充希せっかく歌上手いのにあのCMを連発するせいでうるさいとか言われてるじゃん》
    《てかそのCMの案だしたのdocomo側なのに高畑充希の好感度下がるとかなんかかわいそう》

    高畑はもともとミュージカル女優としてデビュー。
    その歌唱力も高く評価されてきた。
    それだけに、今回の“騒動”には残念がる人も多いようだ。

    「“歌う系”のCMは耳につきやすい反面、流しすぎると拒否反応を示す視聴者もいます。
    今回はシャウトする曲だったので、なおさらその傾向が出てしまったのでしょう。
    つまり彼女の歌声というよりは、CM出稿量の問題といえるでしょう」(芸能関係者)

    本来は伸びやかな声で定評がある高畑。意外な反応にめげることなく、今後も美声を聞かせてほしいものだ。

    7/5(木) 19:12配信
    ヤフーニュース(女性自身)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00010009-jisin-ent


    ★1が立った時刻
    2018/07/05(木) 20:51:09.68

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530794920/

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    1: クーベルタン男爵さん 2018/06/04(月) 01:42:02.86
    五輪ボランティア、日数緩和すべき?
    悩む組織委、2018年6月1日18時48分

    「10日間以上」のままでいくのか、日数を減らすのか、それが問題だ――。

    2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、この秋から8万人の募集を始めるボランティアについて悩んでいる。3月に公表した募集要項案では
    「合計で10日以上活動出来る方」を条件の一つとしたが、仕事が忙しい現役世代から「そんなに休めないよ」と不評を買った。募集要項案をさらに練り上げて7月までに完成させる募集要項で、活動日数を緩和すべきなのか。

    募集要項案で組織委が「10日間以上」とした根拠は、12年ロンドン、16年リオ大会でも「10日間が条件だったから」。検討委ではこれを支持する声も上がった。

    活動日数に加え、交通費の問題も焦点になっている。地方都市から東京までの交通費は、残念ながら支給されないことが決まっている。
    では家から通う首都圏近郊のボランティアに対しては、競技場などの活動場所までの交通費は支給されるのか、されないのか。

    東京五輪・パラリンピックのボランティアについては、こうして記事が出たり話題が上ったりするたびに、「ブラックだ」「やりがい搾取だ」との批判がネット上に上がる。
    一方で、都や組織委が主催する「ボランティアシンポジウム」の類いには毎回、定員を上回る数の人が詰めかけるなど関心の高い人も多い。

    組織委の担当者は、「どういう条件なら8万人、もしくはそれを超える多様な方々が応募してくれるのか」。

    ボランティア募集日程
    2018年
     7月 募集要項の発表
     9月中旬~12月 ウェブ上で募集

    2019年
     2月~ 面接・説明会
     10月~ 共通研修

    2020年
     4月~ 役割別研修・リーダー研修
     6月~ 会場別・配置場所別研修

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6136CYL61UTQP00K.html

    【【五輪】五輪ボランティア8万人、「来てくれるか」 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/07/02(月) 23:14:09.31 ID:CAP_USER9
    7/2(月) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180702-39069713-nkdualz-000-1-view.jpg

     空気が読めない、口数が多い、落ち着きがない、すぐに気が散る、何かに集中すると中断することができない…わが子にこんな特徴があって、心配している人は多いだろう。このところ私の周囲で幼児を育てている人は皆、判で押したようにこういう。「うちの子、保育園で行動が自由すぎるみたいなんです。もしかしたら…」「先生に、マイペースすぎるって言われてしまって。もしかしたら…」

     もしかしたら、の後は「発達障害じゃないかと思うんです」と決まっている。他人の子どもの話でも同じ。「すごく落ち着きのない子がいてね、きっと…」「困った子がいるの。たぶん…」発達障害だと思うんだよね、というときは不吉な話でもするような表情になる。

     自分のことを言う人もいる。「俺さ、協調性とか全然ないし、思ったことガンガン言っちゃうんだよね。たぶん発達障害だと思う!いや、マジで。あの項目、全部当てはまるもん」それで気軽にこう言うのだ。「テレビに出てるあの人も、きっとそうだよ。おんなじ匂いがするんだよねー」。なぜか特権意識すら感じさせる言いぶりである。どうやら彼の言う発達障害とは「凡人とは違う才能がある・自由闊達でユニーク」という意味らしい。

    ●自分を責め続け、二次障害も引き起こした

     そんな人々の言葉を聞きながら、私は毎度複雑な気持ちになる。うーん、そんな不吉なものみたいに言わなくても。ああ、また自己診断かあ。発達障害には色々な種類があるんだけどなあ。ちょっと他人と違うと「発達障害だね!」って安易に言う人、このごろ多いよなあ…。

     40歳を過ぎてから、私は不安障害の主治医によって軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であると診断された。その瞬間の気持ちは「もっと早く知りたかったよ!」だった。

     幼い頃から、ひねくれ者とか育てにくいとか癇が強いとかわがままとか、姉からは小島家の失敗作とまで言われて、ずっと自分を責めてきた。だけど根性や性格の問題ではなくて、脳の機能障害によって「普通の子」つまり定型発達の人とは違う特徴があるのだと判明したのだ。私の幼少期には発達障害という概念自体が全然知られていなかった。
    私が「普通の子」に対する周囲の期待に沿わない言動をするものだから、家族も困惑して、当人の心がけとか性根の問題だと思ったらしい。だから厳しいしつけで矯正できると思ったのだろう。家族や先生も大変だったと思う。しかし結果としてそれが私の生きづらさにつながって、摂食障害やら不安障害やらの要因になった。典型的な二次障害を引き起こしたというわけだ。

     友達との距離の取り方や会話がうまくいかなかったのも、唐突な行動に出てひんしゅくをかってしまいがちだったのも、時間配分が下手で期限を守るのが苦手なのも、脳みその特徴だったのだ。なーんだ、そうと知っていればもっと自分の扱い方がわかったのに。

     診断されて、ようやく肩の荷が下りた気がした。そして初めて自分の特徴を…何をしても悪目立ちしてしまうこの無様な振る舞いを、受け入れることができた。傾向を知って、対策を打つことができるようになった。
    いまだに失敗が絶えないけれど、このように生まれてきたのだからせいぜいうまくやっていくか、という気持ちになった。以前は、頭蓋骨を開けて脳みそをつかんで放り投げたくなることがあった。脳みそが頭の中でずっと喋っているから、うるさくて仕方がない。でもそのおかげでできることもたくさんある。今はそんな自分を客観視できるようになった。

    ※ 続きは記事でご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life&p=4

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