2ch 芸スポまとめ速報

2chの芸能、スポーツをまとまています。

    サッカー

    1: pathos ★ 2018/07/05(木) 15:41:46.90 ID:CAP_USER9
     MF柴崎にとって初めてのW杯が終わった。全4試合に先発出場。ボランチで司令塔の役割を担い、1次リーグ突破の喜びを知った。積み重ねてきたことが「今の自分につながっている」と確信を得たプレーもある。最後はFIFAランク3位のベルギーに世界の強さを思い知らされた。今、去来する思い。それはW杯レベルの試合を「日常」にすることだった。

     「目標や責任感が体にまとわりついている。自分にとっての日本代表の考え方、とらえ方は変わってきている。今、考えているのはCLに出ることですね。レベル的にはW杯と同等、もしくはそれ以上の大会。そういうところに身を投じる。チャレンジすることが大事かな。チャレンジができるチャンスがあるのであれば、ぜひやりたい」

     移籍を視野に入れる。現在はスペイン1部ヘタフェに所属するが、今季は8位に終わった。上位にはRマドリード、バルセロナなど世界的クラブがひしめき、4位以上に与えられるCL出場権獲得は遠い。ヘタフェとは2021年夏まで契約を残すが、スペイン紙「マルカ」によるとヘタフェ側は売却交渉に応じる構え。来季のCL出場権を持つドイツ1部ドルトムントに加え、イタリア1部ACミランが獲得に興味を示していると報じられる中で「国のこだわりはないですね」とスペインに執着せず、進路を探す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000000-sph-socc

    【【サッカー】柴崎岳、移籍を志願「W杯と同等、もしくはそれ以上の大会。今、考えているのはCLに出ること」、ドルトムントが興味 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/07/05(木) 13:08:42.74 ID:CAP_USER9
    NHK
    そーすあと

    【【速報】サッカー日本代表西野監督 任期満了で退任へ(13:07) 】の続きを読む

    1: ほニーテール ★ 2018/07/05(木) 20:28:23.88 ID:CAP_USER9
    7/5(木) 11:00配信
    香川 英プレミア移籍を決意!本命は“古巣”マンU

    【ロシア・カザン3日(日本時間4日)発】サッカー日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)がイングランド移籍へ――。ロシアW杯決勝トーナメント1回戦でベルギーに敗れた西野ジャパンで10番を背負った香川は、2014年まで在籍した世界最高峰と言われるプレミアリーグへの移籍を決意していることがわかった。すでに複数のクラブからオファーが届いており、香川は古巣のマンチェスター・ユナイテッド復帰を熱望しているという。

     ロシアW杯で奇跡を連発した西野ジャパンを支えたのは日本の10番だった。1次リーグ初戦コロンビア戦では積極的に仕掛けて敵DFの反則を誘発。退場に追い込んだ上で先制のPKを決めるなど好パフォーマンスを発揮し、日本を決勝トーナメント進出に導いた。

     香川は4年前のブラジルW杯の惨敗後、ロシアW杯のために全てを注ぎ込んできた。リベンジを果たすためだが、同時に今大会の活躍をステップに世界最高峰リーグへの復帰をもくろんでいたという。香川に近い関係者は「真司はもう一度プレミアでプレーしたい思いをずっと持っていて、できれば30歳を前にしたタイミングと考えている」と明かした。

     香川は2012年6月に同リーグ屈指の名門マンチェスター・ユナイテッドに入団し、リーグ戦6ゴールをマーク。当時のアレックス・ファーガソン監督から高く評価されたが、翌シーズンにデービッド・モイーズ監督が着任したのを機に出場機会を減らすと、14年夏に元オランダ代表監督のルイス・ファンハール氏が指揮官に就任すると構想外となり、古巣ドルトムントへ戻った。

     失意のうちにドイツへ再加入した香川は好パフォーマンスを発揮しながらも、再び世界最高峰リーグでリベンジを果たしたいとの意向を持ち続けていた。ドルトムントとの契約は20年夏まであるが、来年3月17日に30歳を迎える前に不退転の決意でイングランド復帰を熱望しているのだ。

     マンU時代はブレークこそできなかったが、チームが低迷していた時期だったため、イングランドでも香川の評価は下がっていない。同関係者によると、W杯での活躍もあって「いくつかのクラブからオファーはある。まだはっきりしていないが、真司が希望するようなところからも声はかかるんじゃないか」という。

     中堅クラブのエバートンやニューカッスル、FW岡崎慎司(32)の所属するレスターなどが、以前から日本の10番に関心を示しており、ドルトムント時代の恩師ユルゲン・クロップ監督(51)のリバプールも興味を持っていると見られるが、香川が本命と考えているのは古巣マンUだ。

     特に現在チームを率いているジョゼ・モウリーニョ監督(55)はレアル・マドリード(スペイン)監督時代に欧州で売り出し中だった香川の獲得を検討し、自ら面談まで行った過去がある。また、世界戦略を進めているマンUサイドも巨大なアジア市場の拡大を重要視しており、ロシアW杯で活躍した「香川は適任」と考えているという。

     W杯敗退後、香川は今後について問われると「今すぐ答えは分からない。気持ち、体を休めて、整理していきたい」と話したが、背番号10の動向に注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000009-tospoweb-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180705-00000009-tospoweb-000-3-view.jpg

    ★1がたった時間:2018/07/05(木) 11:28:19.23
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530763619/

    【【サッカー】香川 英プレミア移籍を決意!本命は“古巣”マンU★3 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/05(木) 12:43:10.41 ID:CAP_USER9
    日本代表は、現地時間2日に行われたロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦でベルギー代表に敗れて大会を終えた。日本代表の特設応援サイト『夢を力に2018』では、今大会に出場した日本代表メンバーがサポーターに向けてメッセージを伝えている。

     ベルギー戦後に「これが最後のワールドカップ」と話していたMF本田圭佑は、日本代表から引退することも改めて明言した。「いよいよ僕のサッカー、代表でのサッカーキャリアは終止符が打たれるんだなという思いですね」と語っている。

     本田は2010年南アフリカ大会でワールドカップに初出場し、決勝トーナメント進出に大きく貢献。2014年、2018年と3大会に出場し、日本人選手として初の3大会連続ゴールと3大会連続アシスト、最多の本大会通算4得点などの記録を残した。

    「小さい頃から目指してきたワールドカップを3回経験した。僕のサッカー人生はワールドカップのためにやってきたと言っても過言ではないので、全てでした」と本田。「これからも長い人生は続きますが、その人生の中でもひとつの区切りになる」と感慨深げな様子を見せた。

     サポーターに向けては、「良い時も悪い時もたくさんありましたが、どういった時でもずっと応援してくれていた声は届いていました。それがあったから勇気をもらえて、頑張ろうと思いました。かけがえのないサポーターたちと一緒にここまでやってこれたことに感謝と誇りの気持ちでいっぱいです」と本田は思いを述べている。

    7/4(水) 20:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00279895-footballc-socc

    【【サッカー】<本田圭佑>日本代表引退を表明!「代表でのサッカーキャリアに終止符が打たれる」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/05(木) 23:24:15.75 ID:CAP_USER9
     日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと激突し、2点を先行するも追いつかれ、後半アディショナルタイムに痛恨の逆転ゴールを許して2-3で敗れた。

     日本にとっては史上初のベスト8進出の夢が断たれた一方、W杯決勝トーナメントで2点差をひっくり返されたのは48年ぶりだったという。歴史に残る激闘のなかで、日本は“直らない悪癖”と“致命的弱点”の両方を露呈してしまった。

     W杯決勝トーナメントで2点差からの大逆転劇は、1970年大会で西ドイツ(当時)が延長戦の末にイングランドを破った試合(準々決勝/3-2)以来、48年ぶり。日本にとってはまさかの展開だった。

    0-0で迎えた後半3分にMF原口元気の一撃で日本が先制すると、同7分にはMF乾貴士が強烈な無回転ミドルで追加点。ところが同24分にDFヤン・フェルトンゲン(トットナム)、同29分にMFマルアン・フェライニ(マンチェスター・ユナイテッド)に被弾して追いつかれ、後半アディショナルタイムに高速カウンターからMFナセル・シャドリ(WBA)に決勝弾を叩き込まれた。

     後半24分からアディショナルタイムも含め、25分間で3失点を喫した日本。後半途中から相手に主導権を奪われ、延長も見え始めた最後に悪夢を見た。日本を混乱に陥れた要因が後半20分の2枚替えだ。194センチの長身MFフェライニと高い打開力を備えるMFシャドリを同時投入し、高さと突破力の両エッセンスを注入。すると日本は耐えきれずに連続失点を喫した。

     一気呵成に攻め立てたベルギーの圧力に屈した形の日本だが、W杯でこうした光景が見られるのは初めてではない。

    つづく

    2018年7月5日 19時1分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14968125/

    【【サッカー】<なぜ歴史的逆転負けを喫したのか?>日本代表の「直らない悪癖」と「致命的弱点」2006年と2014年のW杯でも逆転負け... 】の続きを読む

    このページのトップヘ