2ch 芸スポまとめ速報

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    1: Egg ★ 2018/07/05(木) 23:24:15.75 ID:CAP_USER9
     日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと激突し、2点を先行するも追いつかれ、後半アディショナルタイムに痛恨の逆転ゴールを許して2-3で敗れた。

     日本にとっては史上初のベスト8進出の夢が断たれた一方、W杯決勝トーナメントで2点差をひっくり返されたのは48年ぶりだったという。歴史に残る激闘のなかで、日本は“直らない悪癖”と“致命的弱点”の両方を露呈してしまった。

     W杯決勝トーナメントで2点差からの大逆転劇は、1970年大会で西ドイツ(当時)が延長戦の末にイングランドを破った試合(準々決勝/3-2)以来、48年ぶり。日本にとってはまさかの展開だった。

    0-0で迎えた後半3分にMF原口元気の一撃で日本が先制すると、同7分にはMF乾貴士が強烈な無回転ミドルで追加点。ところが同24分にDFヤン・フェルトンゲン(トットナム)、同29分にMFマルアン・フェライニ(マンチェスター・ユナイテッド)に被弾して追いつかれ、後半アディショナルタイムに高速カウンターからMFナセル・シャドリ(WBA)に決勝弾を叩き込まれた。

     後半24分からアディショナルタイムも含め、25分間で3失点を喫した日本。後半途中から相手に主導権を奪われ、延長も見え始めた最後に悪夢を見た。日本を混乱に陥れた要因が後半20分の2枚替えだ。194センチの長身MFフェライニと高い打開力を備えるMFシャドリを同時投入し、高さと突破力の両エッセンスを注入。すると日本は耐えきれずに連続失点を喫した。

     一気呵成に攻め立てたベルギーの圧力に屈した形の日本だが、W杯でこうした光景が見られるのは初めてではない。

    つづく

    2018年7月5日 19時1分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14968125/

    【【サッカー】<なぜ歴史的逆転負けを喫したのか?>日本代表の「直らない悪癖」と「致命的弱点」2006年と2014年のW杯でも逆転負け... 】の続きを読む

    1: カプチーノ ★ 2018/07/05(木) 23:16:33.83 ID:CAP_USER9
    NTTドコモのCMでX JAPANの代表曲「紅」を熱唱する高畑充希(26)。
    赤く染まった空に向かって、スーツ姿の高畑が「紅」のサビを熱唱している。
    その歌唱力について、ネットでは「上手すぎる!」と絶賛。
    YouTubeにアップされた公式動画も現在、185万回近い再生回数を記録している。

    だがいっぽうでは、思わぬ“弊害”が。テレビで放送されすぎるあまり、twitter上では「うるさい!」といった“苦情”が上がっているのだ。

    《高畑充希さんの紅、最初はうますぎる~!って聴き入ってたけど毎日死ぬほど流れるから流石にもううるさい》
    《紅のCM、音量大きすぎて不愉快でしかない……流れたらチャンネル変える対策しかない》

    そうした意見のなか、高畑ファンからは同情する声も。

    《高畑充希せっかく歌上手いのにあのCMを連発するせいでうるさいとか言われてるじゃん》
    《てかそのCMの案だしたのdocomo側なのに高畑充希の好感度下がるとかなんかかわいそう》

    高畑はもともとミュージカル女優としてデビュー。
    その歌唱力も高く評価されてきた。
    それだけに、今回の“騒動”には残念がる人も多いようだ。

    「“歌う系”のCMは耳につきやすい反面、流しすぎると拒否反応を示す視聴者もいます。
    今回はシャウトする曲だったので、なおさらその傾向が出てしまったのでしょう。
    つまり彼女の歌声というよりは、CM出稿量の問題といえるでしょう」(芸能関係者)

    本来は伸びやかな声で定評がある高畑。意外な反応にめげることなく、今後も美声を聞かせてほしいものだ。

    7/5(木) 19:12配信
    ヤフーニュース(女性自身)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00010009-jisin-ent


    ★1が立った時刻
    2018/07/05(木) 20:51:09.68

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530794920/

    【【芸能】高畑充希 紅CM多すぎて苦情…歌唱力絶賛から一転に同情論も】の続きを読む

    1: クーベルタン男爵さん 2018/06/04(月) 01:42:02.86
    五輪ボランティア、日数緩和すべき?
    悩む組織委、2018年6月1日18時48分

    「10日間以上」のままでいくのか、日数を減らすのか、それが問題だ――。

    2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、この秋から8万人の募集を始めるボランティアについて悩んでいる。3月に公表した募集要項案では
    「合計で10日以上活動出来る方」を条件の一つとしたが、仕事が忙しい現役世代から「そんなに休めないよ」と不評を買った。募集要項案をさらに練り上げて7月までに完成させる募集要項で、活動日数を緩和すべきなのか。

    募集要項案で組織委が「10日間以上」とした根拠は、12年ロンドン、16年リオ大会でも「10日間が条件だったから」。検討委ではこれを支持する声も上がった。

    活動日数に加え、交通費の問題も焦点になっている。地方都市から東京までの交通費は、残念ながら支給されないことが決まっている。
    では家から通う首都圏近郊のボランティアに対しては、競技場などの活動場所までの交通費は支給されるのか、されないのか。

    東京五輪・パラリンピックのボランティアについては、こうして記事が出たり話題が上ったりするたびに、「ブラックだ」「やりがい搾取だ」との批判がネット上に上がる。
    一方で、都や組織委が主催する「ボランティアシンポジウム」の類いには毎回、定員を上回る数の人が詰めかけるなど関心の高い人も多い。

    組織委の担当者は、「どういう条件なら8万人、もしくはそれを超える多様な方々が応募してくれるのか」。

    ボランティア募集日程
    2018年
     7月 募集要項の発表
     9月中旬~12月 ウェブ上で募集

    2019年
     2月~ 面接・説明会
     10月~ 共通研修

    2020年
     4月~ 役割別研修・リーダー研修
     6月~ 会場別・配置場所別研修

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6136CYL61UTQP00K.html

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