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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/07/02(月) 23:14:09.31 ID:CAP_USER9
    7/2(月) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180702-39069713-nkdualz-000-1-view.jpg

     空気が読めない、口数が多い、落ち着きがない、すぐに気が散る、何かに集中すると中断することができない…わが子にこんな特徴があって、心配している人は多いだろう。このところ私の周囲で幼児を育てている人は皆、判で押したようにこういう。「うちの子、保育園で行動が自由すぎるみたいなんです。もしかしたら…」「先生に、マイペースすぎるって言われてしまって。もしかしたら…」

     もしかしたら、の後は「発達障害じゃないかと思うんです」と決まっている。他人の子どもの話でも同じ。「すごく落ち着きのない子がいてね、きっと…」「困った子がいるの。たぶん…」発達障害だと思うんだよね、というときは不吉な話でもするような表情になる。

     自分のことを言う人もいる。「俺さ、協調性とか全然ないし、思ったことガンガン言っちゃうんだよね。たぶん発達障害だと思う!いや、マジで。あの項目、全部当てはまるもん」それで気軽にこう言うのだ。「テレビに出てるあの人も、きっとそうだよ。おんなじ匂いがするんだよねー」。なぜか特権意識すら感じさせる言いぶりである。どうやら彼の言う発達障害とは「凡人とは違う才能がある・自由闊達でユニーク」という意味らしい。

    ●自分を責め続け、二次障害も引き起こした

     そんな人々の言葉を聞きながら、私は毎度複雑な気持ちになる。うーん、そんな不吉なものみたいに言わなくても。ああ、また自己診断かあ。発達障害には色々な種類があるんだけどなあ。ちょっと他人と違うと「発達障害だね!」って安易に言う人、このごろ多いよなあ…。

     40歳を過ぎてから、私は不安障害の主治医によって軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であると診断された。その瞬間の気持ちは「もっと早く知りたかったよ!」だった。

     幼い頃から、ひねくれ者とか育てにくいとか癇が強いとかわがままとか、姉からは小島家の失敗作とまで言われて、ずっと自分を責めてきた。だけど根性や性格の問題ではなくて、脳の機能障害によって「普通の子」つまり定型発達の人とは違う特徴があるのだと判明したのだ。私の幼少期には発達障害という概念自体が全然知られていなかった。
    私が「普通の子」に対する周囲の期待に沿わない言動をするものだから、家族も困惑して、当人の心がけとか性根の問題だと思ったらしい。だから厳しいしつけで矯正できると思ったのだろう。家族や先生も大変だったと思う。しかし結果としてそれが私の生きづらさにつながって、摂食障害やら不安障害やらの要因になった。典型的な二次障害を引き起こしたというわけだ。

     友達との距離の取り方や会話がうまくいかなかったのも、唐突な行動に出てひんしゅくをかってしまいがちだったのも、時間配分が下手で期限を守るのが苦手なのも、脳みその特徴だったのだ。なーんだ、そうと知っていればもっと自分の扱い方がわかったのに。

     診断されて、ようやく肩の荷が下りた気がした。そして初めて自分の特徴を…何をしても悪目立ちしてしまうこの無様な振る舞いを、受け入れることができた。傾向を知って、対策を打つことができるようになった。
    いまだに失敗が絶えないけれど、このように生まれてきたのだからせいぜいうまくやっていくか、という気持ちになった。以前は、頭蓋骨を開けて脳みそをつかんで放り投げたくなることがあった。脳みそが頭の中でずっと喋っているから、うるさくて仕方がない。でもそのおかげでできることもたくさんある。今はそんな自分を客観視できるようになった。

    ※ 続きは記事でご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-39069713-nkdualz-life&p=4

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    1: メアリー ★ 2018/07/02(月) 20:38:49.07 ID:CAP_USER9
    7/2(月) 7:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00279174-footballc-socc

     前大阪市長の橋下徹氏が自身のツイッターでポーランド戦の最後の約10分間のボール回しについて持論を展開している。



     現地時間6月28日、日本代表は現地時間28日、ロシアワールドカップのグループリーグH組3節でポーランド代表と対戦した。この試合、0-1とリードされている状況で迎えた終盤、日本は消極的なプレーで時間を費やし敗れはしたもののコロンビアがセネガルに勝利した事もあり決勝トーナメント進出を決めた。

     なお、終盤の日本の戦い方について独紙『シュポルト・ビルト』は「W杯史上最も恥じずべき10分」、オーストラリア紙『ヘラルド・サン』では「ラッキージャパン」などネガティブな伝え方をしているメディアもある。

     これに対し橋下氏は6月28日にツイッターを更新し「ポーランド戦の最後のパス回しを批判するのは頭の悪い証拠。緻密な状況分析による最高の戦術。そして指揮官西野監督の勇気と胆力。あそこで勝負するのは太平洋戦争に突入した日本軍と同じ」と持論を展開している。(原文まま)

     なお、このツイートに対しては賛否両論を含め実に7000件以上のリツイートがされている。これまで色々な出来事に対し発言をしている橋本氏は今回のポーランドとの戦い方を評価しているようだ。

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530520054/

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    1: ひかり ★ 2018/07/02(月) 20:18:26.02 ID:CAP_USER9
     日本テレビの演芸番組「笑点」のレギュラーを長く務め、軽妙な語り口で親しまれた落語家の桂歌丸(かつら・うたまる、本名椎名巌=しいな・いわお)さんが
    2日午前11時43分、横浜市内の病院で死去した。81歳。横浜市出身。死因は慢性閉塞性肺疾患。この日、落語芸術協会が発表した。

     慢性閉塞性肺疾患は、タバコの煙などに含まれる有害物質に長期間、曝露されることにより肺が持続的な炎症を起こし、呼吸機能の低下などを起こした状態。

     通夜、葬儀・告別式は近親者で執り行う。11日にお別れの会を開く。今年4月19日、国立演芸場定席が最後の高座となった。演目は「小間物屋政談」。

     近年は骨折や腸閉塞、肺炎や呼吸器不全など病魔との闘いの連続。入退院、手術を繰り返していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000118-spnannex-ent

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530522801/

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